盗賊のいないパーティでは、宝箱の罠の識別に呪文を使わなきゃならないし、罠の解除の呪文はまだ覚えてない(し当分覚える予定も無い)ので、漢開け(罠を解除せずに開ける)しかない。宝箱に遭遇するたびに時間がかかるし、リソースもすぐに尽きてしまう。おかげで展開が遅くて仕方が無いので盗賊を作ることにしました。
相性の問題でハーフエルフにすることが確定なので、途中で忍者に転職も出来るように男性、悪でささっと盗賊のメネル君を作成♪ 召喚士のユーフィアと交代させます。
そうしたら、宝箱をガンガン開けられるし、リソースの消費も少なくなったのでどんどんダンジョンを踏破できます。こんなに楽になるとは予想以上です。素直に最初から入れておくんだったなあ。ボスをかるくのして、ダンジョン「狡猾なる破軍」をクリアしました。
[覇王の系譜]最強パーティのはずなんだけど
最近、半年以上放置していた「覇王の系譜」をちまちまと進めてます。
今は「狡猾なる破軍」の2Fから3Fを攻略中です。さすがに通算8~9フロア目となると、ワープやらダークゾーンやらでいやらしいマップ構成になってきます。
しかし、それより問題なのはパーティ構成。狂戦士3人、全能者2人、召喚士なので攻撃力は問題なさそうなんですが、鍵開けできる人がいない。罠を無視して開けると爆弾で後衛が死ぬので、呪文で罠を鑑定して、くらっても大丈夫そうな罠なら開けるのです。しかし、罠鑑定の呪文もパーティ全体で10回程度しか使用できないのです。つまり、10回も戦ったら宝箱を開けられなくなるので、宝箱を無視して進む(で悲しい気持ちになる)か、あきらめて帰るかの選択となってしまいます。要は継続能力に欠けると。攻略本のお勧めパーティでは、召喚士の代わりに盗賊が入っていたなあと思い出し、ちょっぴり後悔。メンバー変更したほうがいいかなぁ。
[FF11]コチョコボに成長
最近はチョコボの育成しかやってないTiolas君です。
今日ようやくチョコボがヒナからコチョコボに育ってくれましたヽ(´ー`)ノ
しかし、飯をたくさん食べるようになりました。前ならベジタブルペーストを1,2個与えれば満腹になっていたのに、今では4個与えてもまだお腹が空いています。お金がかかってしかたないので、安いギザールの野菜を上げてみました。おいしそうに食べていますが、ステータスの成長はどうなることやら、ちょっぴり不安です。
ゲド戦記を観た
なんか映画でもみたくなったのですが、コレを観たい! とピンとくる作品がありませんでした。思案の末、外れじゃなさそうだろ、という理由でスタジオジブリのゲド戦記を観てきました。
何年も昔ですが原作を読んだことがあったので(そのころは3部作しか出てませんでしたが)、第一部の「影との戦い」か、第二部の「こわれた腕環」あたりがベースなんだろうと思っていましたが、実際見たら第三部以降の内容を大幅にアレンジした内容でした。話の展開としては、ちょっと説明不足でしたねぇ。原作の内容を知っていたらニヤリとするような演出もあって、原作を知らない人には理解できないだろうし。「生命との直面」というテーマも子供にはちょっと難しいかなと思いましたが、鑑賞後に小学生くらいの女の子が「すっごく面白かった」と言っているのを小耳にはさみました。
面白かったとは思いますが、原作を読んでから観た方が楽しめると思いました。
世界の中心で愛を叫ぶ
なんとなくロマンスな気分にひたりたかったので、本屋で恋愛小説を物色していました。なかなか好みに合いそうなのが見つからず、悩んだ末に手に取ったのがこの「世界の中心で愛を叫ぶ」。映画化もされて話題を呼んだアンハッピーエンド100%保障付の作品です。
ええ、泣けましたとも、切なくなりましたとも。
[FF11]テレポのいといとしきかな
黒を上げるつもりでしたが、白を上げることにしました。誘いがこなかったのです。白は37なので、レベルが上がるとテレポヨト・テレポルテの両魔法が習得できるのです。さくっとレベル上げして上げてきました。あとテレポヴァズがあれば完璧なんですけど、そっちはクエストをこなさなきゃなりません。宝の鍵が必要のはずだから、誰かに手伝ってもらわないとねっ!
覚えたばかりのテレポルテでラバオへやってきました。LSの面子が夏恒例の金魚すくい大会をやっているのです。モグロッカーからお椀を取り出してしばしの間、金魚すくいに興じました。

[FF11]いよいよ70の高みへ
N君と一緒にレベル上げをすることになった。メンバーの1人が、ワープを開通していないそうなので、チョコボに乗って狩場へ向かう(アトルガンエリアでチョコボも新鮮だ)。すると、誰かがNMが放置されているのを発見した。価値の高い装備も落とすらしい。狩ろうという話になって戦闘準備。相手は何かのペットになっているコリブリ族だ。HPを減らしていくと怒った飼い主が出現、リンクする。危ない場面もあったが、無事撃破した。ドロップも当たりで皆ホクホク顔だった。
赤70まで後一歩なので、再びPTをする。今度は外人パーティだ。いやらしい特殊能力を満載したインプ狩りだ。よくドタバタしたが、なんとか終了。ついに赤魔道士70になった。次はMaat老に決闘状をたたきつけなければ。
[FF11]初アサルト
いまさらなんですが、初めてアサルトに行ってきました。LSでメンバー組んで土竜作戦です。時間制限内に岩を全て破壊するというシンプルな内容でした。

結果は成功でしたが、たぶん時間ぎりぎりです。短い時間で変化のある作戦を楽しめるのが良さそう。まだ60制限でしか参加できないので、レベル75になったらいろいろやってみようと思います。
[FF11]ようやくテレポルテ
ゼオルム火山でレベル上げをしてLv69まで@700まで迫った後、なかなか誘われないので放置していたクエストをやることにしました。テレポクエの一つ「古代魔法の石版」です。流砂洞のなかにランダムにPOPするポイントを探さなければならないんですが、いままで発見できなかったのです。とりあえず現地に到着してから、おもむろに攻略本の地図をよくみると、あれれ、ちゃんとどこの場所に出現する可能性があるのか書いてあるじゃありませんか。結構あっさりと書かれているので気づかなかった。まあ、おかげですぐにポイントを見つけてクエストを進めることが出来ましたが、なんだかなあ。
コミケの戦果は
コミックマーケット70の初日に行ってきました。ゲーム仲間がサークル参加しているので、売り子を手伝えば並ばずに悠々と会場に入れるのです。目当てはTRPG系のサークルです。うちの店と同じエリアなので、移動は楽、どちらかといえばマイナー勢力なのでコミケ名物(?)の行列とも無縁、まあ、まったり巡れるのです。ただ、前日寝不足だったせいか、ちょっとテンションの盛り上がりに欠けて、D&DとTORG、あとは資料系の冊子をちょっと購入しただけで、それほど散財はしませんでした。お祭りなんだからもうちょっと無駄遣いしてもよかったかも・・・、いえいえ、お金は大切に使わなくてはいけませんよね。