「Wizardry Empire 3」カテゴリーアーカイブ

[覇王の系譜]盗賊採用

盗賊のいないパーティでは、宝箱の罠の識別に呪文を使わなきゃならないし、罠の解除の呪文はまだ覚えてない(し当分覚える予定も無い)ので、漢開け(罠を解除せずに開ける)しかない。宝箱に遭遇するたびに時間がかかるし、リソースもすぐに尽きてしまう。おかげで展開が遅くて仕方が無いので盗賊を作ることにしました。
相性の問題でハーフエルフにすることが確定なので、途中で忍者に転職も出来るように男性、悪でささっと盗賊のメネル君を作成♪ 召喚士のユーフィアと交代させます。
そうしたら、宝箱をガンガン開けられるし、リソースの消費も少なくなったのでどんどんダンジョンを踏破できます。こんなに楽になるとは予想以上です。素直に最初から入れておくんだったなあ。ボスをかるくのして、ダンジョン「狡猾なる破軍」をクリアしました。

[覇王の系譜]最強パーティのはずなんだけど

最近、半年以上放置していた「覇王の系譜」をちまちまと進めてます。
今は「狡猾なる破軍」の2Fから3Fを攻略中です。さすがに通算8~9フロア目となると、ワープやらダークゾーンやらでいやらしいマップ構成になってきます。
しかし、それより問題なのはパーティ構成。狂戦士3人、全能者2人、召喚士なので攻撃力は問題なさそうなんですが、鍵開けできる人がいない。罠を無視して開けると爆弾で後衛が死ぬので、呪文で罠を鑑定して、くらっても大丈夫そうな罠なら開けるのです。しかし、罠鑑定の呪文もパーティ全体で10回程度しか使用できないのです。つまり、10回も戦ったら宝箱を開けられなくなるので、宝箱を無視して進む(で悲しい気持ちになる)か、あきらめて帰るかの選択となってしまいます。要は継続能力に欠けると。攻略本のお勧めパーティでは、召喚士の代わりに盗賊が入っていたなあと思い出し、ちょっぴり後悔。メンバー変更したほうがいいかなぁ。

[覇王の系譜]ケチは報われない?

またネットに繋がらなかったので、エンパイア3の続きをすることにします。
とはいっても、マップを隅から隅まで埋めなければ収まらない性格なので、紫微の帝座3Fの未踏破部分を埋めただけですけど。
探索完了後、宿屋に泊まったら前衛3人があと193点の経験値でレベルアップすることがわかりました。このゲームでは、教会でお金を寄付すると経験値が代わりにもらえると聞いていたので、お金も余っていることだしと教会に行ってみました。寄付のコマンドを選んだら、全財産の寄付でいいですかと聞かれます。えっ、全財産を寄付するか、寄付しないかの二者択一なの?! メンバーが個別にお金を持っているシステムとはいえ、極端な。
全財産は嫌だったので、せこくメンバー入れ替えで所持金を調整して、1/6に減らした額を寄付しました。宿屋に戻ってレベルアップをすると、あれれ、前衛2人は能力値が落ちた上にHPがろくに上がらない。加えて、新しい技も覚えませんでした。まともに成長したのは一人だけ・・・。うーむ、神様にケチを見破られたのかな。

[覇王の系譜]ここはどこ? 私は誰?

プレイしようと思ってTVをつけたら、いきなりダンジョンの中にいました。あれれ?!
そういえば、寝ぼけた頭でプレイしていて、シュートで下の階に落とされたので面倒になって放置していたような気がしてきました。しかも、1人死亡しているし… とりあえず、現在位置を確認しようとしてマピック(マップ表示の呪文)をかけようとしたら、MPまで尽きていることが判明。
マジですか。こんな状態で放置するな~、私。
前に進んでいれば外に出られるかなと、マップも書かず闇雲にどんどん先へ行ってみます。さすがに、ウィザードリーをなめているとしか思えません(笑)。迷うだけなので、幸運にも敵がドロップした魔法の地図を使って、現在位置を確認しました。・・・でも、入り口につながっているところがわからない。マップの大半を埋めた後、仕掛け扉の横にあるボタンを発見して扉を開き、入り口に戻ることが出来ました。経験値とアイテムもそこそこ貰えました。1人は死んだままだったので、もらえませんでしたがね。
現在の状況:後衛3人はLv8にアップしました。紫微(しび)の帝座のB1:100%、B2:90%、B3:30%を踏破。

[覇王の系譜]寂しいダンジョン

今回から、次なるダンジョン「紫微(しび)の帝座」に突入します。なんか難しい名前の迷宮ですね。この作品はこういう趣向みたいです。さて、地下1階から探索を開始しました。全然敵と遭遇しません。マップばっかり埋まっていくなと思っていたら、
「シュート」
この迷宮でも下の階にいきなり落とされました。まあ、何事もなく上の階に登るはしごが見つかりましたけれど。しかし、何事もなさすぎます。モンスターと遭遇しません。一度だけ相手が登場したのですが、たまたま「友好的」だったので戦いにならなかったのです。
結局、地下1階の25%、地下2階の10%を踏破しましたが、戦闘はまったくなし。ウィザードリーと思えないほど、平和です。まあ、こんな一日もありかな。

[覇王の系譜]貪狼の咆哮クリア

ランダムエンカウンターで、かなりの数の敵と遭遇しました。でも、いつもほとんど無傷で勝利していたので気を抜いていたら、呪文で前衛が眠らされてしまいます。HPの少ない後衛が前に誘い出されて、殴られた後にダメージ呪文を受けて・・・、死んでしまいました。初の戦死者です(泣)。
気を取り直して捜索を続行します。貪狼の咆哮の最深部にて、それっぽい台詞と共に、ボスキャラ登場! よし、ここは気合を入れて行こう! 前衛の狂戦士3人に「限定解除」を発動させてから、総攻撃をかけたら、あっさり撃破してしまいました。もう終わりか、たわいも無い。まあ、最初の迷宮だし、こんなものかな。
ともあれ、「貪狼の咆哮」を完全制覇、全員Lv7に到達です。

[覇王の系譜]順調に探索中…

順調に探索中です。話のネタになるようなことが無くて困るな(笑)。まあ、平和が一番かな(?)
貪狼の咆哮の1Fと2Fを完全制覇、3Fも半ばまで探索しました。全員Lv6に到達です。
また、キャラの紹介でもしてみましょう。
ロアフォルト、人間の狂戦士の男。ロアフォルトは端正な顔立ちの寡黙な青年です。滅多に感情を表に出さず、いつも周囲から一歩ひいたような態度を崩しません。戦いに望むロアフォルトは、肩まで伸ばした水色の髪を振り乱しながらも沈着冷静に剣を振るい、最小限の動きで容赦なく確実に敵の命を奪います。

[覇王の系譜]回転床・移動床の大広間

貪狼の咆哮2Fにて大広間に足を踏み入れたら、回転床・移動床の仕掛けがされていました。回転床はその場で横に回転して、どの方向に立っているのかをわからなくする罠、移動床は足を踏み入れたら強制的に別の方向に押し出されてし合う罠。ウィザードリーらしい仕掛けが出現してきましたねえ。地図を表示する魔法マピックを使い切ってしまったときには、このまま迷子ヽ(゜ー゜;)ノになるかと思ったけれど、適当に歩いていたら脱出できました。
貪狼の咆哮1Fを制覇し、2Fも9割方踏破しました。召喚士のユーフィアだけLv6で、他のメンバーはLv5まで成長した。うん、いいペースですね。スローペースのMMORPGに慣れていると、どんどん進んでいる感じになります。
ちょっと、パーティメンバーの紹介でもしましょう。
シーアキッド、人間の狂戦士の男。通称キッド。金髪を短く切りそろえたシーアキッドは、一見人の良さそうな戦士にしか見えません。しかし、ひとたび戦場にその身を置くと、群青色の瞳を燃え立たせ、刀を両手に握り、強い敵、より強い敵を求めて戦場を駆け回る苛烈なる闘士の本性を現します。シーアキッドの望みは、より強い敵と戦い、己の力で敵を打ち倒すこと。そのことによってシーアキッドは真実最強の戦士であるという自負と満足感に包まれることが出来るのです。

[覇王の系譜]シュートでヒヤり

貪狼の咆哮1Fを探索中、隠し扉を発見しました。勇んで蹴り開けたら・・・
「シュート」
ひぇ~(汗)。
落ちた先は2Fでした。ドキドキしながら探索していたら、一回の遭遇を切り抜けただけで何とか上へ上がる階段を発見しました。もっとも、1Fでちょうど1ブロックだけ残しておいた怪しいところが階段だったので、最初に調べておけばよかった気も…
ともあれ、貪狼の咆哮1Fの1/2を踏破し、今度こそ全員3レベルにアップしました。