パルブロ鉱山・南グスタベルグ・ダングルフの涸れ谷で忍者のレベルを上げて、ようやくLv12になる。これでようやく、ソロでドラゴン・ミッションに再挑戦する準備が整った。
NM狩りって性に合わないみたい
南グスタベルグでLeaping Lizzy狙いでトカゲをひたすら狩っていた。正直、さっぱり出ないので寝たくなったのだが、普通のトカゲを狩った分だけLeaping Lizzyが出やすくなるはずなのでなかなか止められない。スクリーンショットとか撮ってみる。

もっといいアングルがないかなとか油断していたら、すぐそばにPOPしたLeaping Lizzyに気づかず、ライバルに取られてしまった(泣)。
NMをPOPさせるには根気が必要で、POPしても取れるかどうかがライバルとの勝負、さらにはアイテムをドロップするのは運しだい。かけた時間分の見返りが得られるかどうかわからず、しかも耐えざる集中力が必要で、止めたいときに止められない。そんなNM狩りって私には性に合わないみたいです。FFに限らず、他にも色々とやるべきことはあるんです。
リーピングブーツならお金さえあれば返るので、LSメンバーに指摘されたように買ってしまったほうが手っ取り早い。
モノはこまめに整理しましょう(2)
今度は、フロッピーディスクの整理をしました。フロッピーだと、ただ単にいらないものを捨てるだけでは済みません。何年も昔に作った文書ファイルが、フロッピーに大事にとってあったりするのです。個人情報保護の観点からいって、情報がもれないように配慮しないと。という訳で、以下の手順を踏みました。
- ファイルをフロッピーからハードディスクにコピーする
- フロッピーをフォーマットする
- フロッピーを物理的に破壊する
とっても面倒です。10枚くらいやったら、力尽きました・・・。
残りは後日やろう。
教訓:「やっぱり、モノはこまめに整理しましょう」
[覇王の系譜]貪狼の咆哮クリア
ランダムエンカウンターで、かなりの数の敵と遭遇しました。でも、いつもほとんど無傷で勝利していたので気を抜いていたら、呪文で前衛が眠らされてしまいます。HPの少ない後衛が前に誘い出されて、殴られた後にダメージ呪文を受けて・・・、死んでしまいました。初の戦死者です(泣)。
気を取り直して捜索を続行します。貪狼の咆哮の最深部にて、それっぽい台詞と共に、ボスキャラ登場! よし、ここは気合を入れて行こう! 前衛の狂戦士3人に「限定解除」を発動させてから、総攻撃をかけたら、あっさり撃破してしまいました。もう終わりか、たわいも無い。まあ、最初の迷宮だし、こんなものかな。
ともあれ、「貪狼の咆哮」を完全制覇、全員Lv7に到達です。
[覇王の系譜]品揃えが少ないよう
貪狼の咆哮3Fを8割踏破しました。前衛は6Lvのまま、後衛は7Lvにアップです。
そろそろ、所持金がたまっても欲しい装備が店に売ってません。高価な装備がもう少し在庫があれば、お金をためるモチベーションになるのに、ちょっとやるせないですね。
モノはこまめに整理しましょう
むかし買ったCDを聴きたくなりました。CDはCDケースに大事にしまってあるので、すぐに見つかると思って探し始めました。
一通り探したけど、見つかりません。
もう一度、探してみました。
やっぱり、見つかりません。
探している途中で、もう要らないCDが目に付きました。古いPC雑誌の付録、体験版、バージョンが古すぎて仕えないソフト。なんでこんなものが大事にとってあるのだろう。というよりも、全然整理していなかったんですね。
・⌒ヾ(*´_`) 捨てちゃうことにしました。
廃棄するCDを袋に詰め込んだ後、念のためにもう一回探してみました。
・・・ありました。
探していたところより、もっと上の地層に出てきていたようです。
教訓:「モノはこまめに整理しましょう」
[覇王の系譜]順調に探索中…
順調に探索中です。話のネタになるようなことが無くて困るな(笑)。まあ、平和が一番かな(?)
貪狼の咆哮の1Fと2Fを完全制覇、3Fも半ばまで探索しました。全員Lv6に到達です。
また、キャラの紹介でもしてみましょう。
ロアフォルト、人間の狂戦士の男。ロアフォルトは端正な顔立ちの寡黙な青年です。滅多に感情を表に出さず、いつも周囲から一歩ひいたような態度を崩しません。戦いに望むロアフォルトは、肩まで伸ばした水色の髪を振り乱しながらも沈着冷静に剣を振るい、最小限の動きで容赦なく確実に敵の命を奪います。
[覇王の系譜]回転床・移動床の大広間
貪狼の咆哮2Fにて大広間に足を踏み入れたら、回転床・移動床の仕掛けがされていました。回転床はその場で横に回転して、どの方向に立っているのかをわからなくする罠、移動床は足を踏み入れたら強制的に別の方向に押し出されてし合う罠。ウィザードリーらしい仕掛けが出現してきましたねえ。地図を表示する魔法マピックを使い切ってしまったときには、このまま迷子ヽ(゜ー゜;)ノになるかと思ったけれど、適当に歩いていたら脱出できました。
貪狼の咆哮1Fを制覇し、2Fも9割方踏破しました。召喚士のユーフィアだけLv6で、他のメンバーはLv5まで成長した。うん、いいペースですね。スローペースのMMORPGに慣れていると、どんどん進んでいる感じになります。
ちょっと、パーティメンバーの紹介でもしましょう。
シーアキッド、人間の狂戦士の男。通称キッド。金髪を短く切りそろえたシーアキッドは、一見人の良さそうな戦士にしか見えません。しかし、ひとたび戦場にその身を置くと、群青色の瞳を燃え立たせ、刀を両手に握り、強い敵、より強い敵を求めて戦場を駆け回る苛烈なる闘士の本性を現します。シーアキッドの望みは、より強い敵と戦い、己の力で敵を打ち倒すこと。そのことによってシーアキッドは真実最強の戦士であるという自負と満足感に包まれることが出来るのです。
[覇王の系譜]シュートでヒヤり
貪狼の咆哮1Fを探索中、隠し扉を発見しました。勇んで蹴り開けたら・・・
「シュート」
ひぇ~(汗)。
落ちた先は2Fでした。ドキドキしながら探索していたら、一回の遭遇を切り抜けただけで何とか上へ上がる階段を発見しました。もっとも、1Fでちょうど1ブロックだけ残しておいた怪しいところが階段だったので、最初に調べておけばよかった気も…
ともあれ、貪狼の咆哮1Fの1/2を踏破し、今度こそ全員3レベルにアップしました。
[覇王の系譜]突入開始
久しぶりにWizardryをやりたくなったので、去年購入したまま放置されていた「ウィザードリー エンパイアIII ~覇王の系譜~」のプレイを始めました。
かつて、大陸を制覇しながらも魔道の力の暴走によって滅びた帝国があった。ひとたびは帝都となった都市もゆっくりと退廃の道を歩み、古の王女の名を関した名も、その由来を忘れ去りつつあった。自治都市の名は「リルガミン」。
キャラクターは、エンパイアIIからの転送キャラを使用することにしました。狂戦士3人、全能者2人、召喚士というかつての最強パーティです。宝箱の解除が出来ないのと、もはや誰も転職のしようがないのがネックかと。
とりあえず、一つ目の迷宮「貪狼の咆哮」の1Fの1/4を突破、全員レベル3になりました。
いや、間違えました。前衛の狂戦士3人はまだレベル2でした。